社内検索や FAQ を、根拠つきで返せるようにしたい
Notion や Google Drive の情報を横断して検索し、回答だけでなく参照元や更新の流れまで整えます。
返せるもの
問い合わせ対応の往復を減らし、情報の所在を明確にします。
Japan Startup Summit 2026春展
30分無料相談、ご案内資料、無料のナレッジ整理PDFをまとめた特設ページを公開中です。
支援シグナル: 要件整理、業務整理、承認の流れ、作業の流れ、社内検索、業務アプリ、回答の根拠表示、Slack連携、Notion連携、Google Drive連携、確認の流れ、担当の切り分け、評価基準、運用改善、権限設定、運用ルール、監査ログ、更新手順、ナレッジ整備、資料整備、監視、改善サイクル、現場定着、通知設定、安全対策、データ接続、FAQ基盤、検索体験
AI活用の検討だけでなく、事業として何を優先するか、どの業務から始めるか、どう実装と運用に落とすかまで。経営や現場の論点と技術の論点を行き来しながら、代表が直接伴走します。
主な経歴
国立天文台
特任専門員(エンジニア)
SONY / SIE
ソフトウェア開発
LayerX
AIプラットフォーム開発
GenerativeX
AIコンサルティング

Profile
代表取締役 / ソフトウェアエンジニア
東京大学後期教養学部出身。SONYでのソフトウェア開発を経て、LayerXではAIプラットフォーム開発、GenerativeXではAIコンサルティングに関与。開発統括の経験を含む10年以上のエンジニアキャリアを土台に、要件整理から本番導入・運用まで一気通貫で支援します。
課題の切り分け、責任境界の整理、必要な成果物の定義まで含めて、 相談の初期段階から具体化します。
ご相談の段階では抽象的でも構いません。実際の業務に置き換えると、まずはこうしたテーマから具体化していくことが多いです。
Notion や Google Drive の情報を横断して検索し、回答だけでなく参照元や更新の流れまで整えます。
返せるもの
問い合わせ対応の往復を減らし、情報の所在を明確にします。
会議記録やチャットの内容から、決定事項、確認点、次のアクションまで一つの流れで返します。
返せるもの
会議で終わらず、次に誰が何をするかがすぐ見える状態を作ります。
文書や記録の整理、要点抽出、レポート化を、既存ツールとつなぎながら運用しやすい形へ落とし込みます。
返せるもの
属人化した確認作業を減らし、継続運用できる仕組みにします。
一般的なAI活用だけでなく、業界ごとの用語や資料、前提条件が重いテーマにも対応します。業務の文脈を踏まえた上で、使える形へ落とし込みます。
Pharma
販売、安全性、品質、研究開発などの情報が分かれている状態から、必要な資料やデータを整理し、検索や報告に使いやすい形へ整えます。
Manufacturing
品質文書、作業手順書、検査記録などの情報が分かれている状態から、必要な資料を探しやすくし、確認や更新まで回しやすい形へ整えます。
Logistics
配送、倉庫、顧客対応に関する情報や運用ルールを整理し、問い合わせ対応や確認作業を進めやすい形にします。
AI導入の進め方がまだ曖昧でも大丈夫です。まずは現状の課題を伺い、何から決めるべきかを30分で一緒に整理します。
まずは30分で、論点と次の一歩を整理します。
オンラインで実施します。資料がなくても構いません。
初回は無料です。課題の切り分けから始められます。