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haya株式会社はソフトウェア開発とAI活用のコンサルティングを提供する企業です。 最新技術を活用した実用的なソリューションで、お客様のビジネス課題を解決します。

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© 2026 haya株式会社. All rights reserved.

ADVISORY

AI活用支援・技術/戦略アドバイザリー

散らかった AI の論点を、
判断できる形へ整える

AI は更新が速く、導入済みツールの見直し、次の投資判断、 リスク管理、活用推進が同時に走りがちです。haya は、 日々さまざまな現場で活用や導入支援を行っている立場から、 定期的なミーティングを軸に、適宜発生する相談を随時受けながら、 必要に応じて業界や技術の調査も行い、技術判断と戦略判断の両方を前へ進めます。

定期ミーティングを軸に伴走適宜発生する相談にも対応業界 / 技術の調査と共有投資判断 / リスク管理 / 活用推進
アドバイザリーを相談するサービス一覧へ戻る

POSITION

定期ミーティングを軸に継続伴走する

単発の壁打ちではなく、定例で論点を見直しながら継続的に判断材料を整えます。

WATCH

業界と技術の変化を定点観測する

モデル、ツール、導入事例、業界動向の変化をそのまま流さず、業務に関係する論点へ翻訳します。

JUDGMENT

投資判断とリスク管理を横断する

技術判断だけでも、構想整理だけでも終わらせず、進める判断と見送る判断を支えます。

BRIDGE

ミーティング外の相談も適宜さばける

適宜発生する相談を受けながら、必要ならクイック検証、構成レビュー、実装支援へつなげられます。

ADVISORY DESK

定例と随時相談を軸に、
判断材料を継続的に整えます

定例ミーティング + 適宜相談 + 調査共有

REGULAR MEETING

定例で論点と優先順位を整理する

定期ミーティングの中で、今気になっている論点、導入済み活用、次に見るべきテーマを整理します。

定例整理優先順位次に見る論点

ONGOING CONSULT

ミーティング間の相談を随時さばく

新しいツール提案、社内利用ルール、導入済み活用の詰まりなど、適宜発生する相談を受けて整理します。

随時相談社内ルール活用改善

RESEARCH BRIEF

必要な調査を行い、情報を共有する

業界動向、技術トレンド、ベンダー提案の見極めなど、必要な調査を行い、意思決定材料として共有します。

業界調査技術調査情報共有

REGULAR

定例で論点、優先順位、判断軸を更新

BETWEEN MEETINGS

随時相談と調査共有で継続的に補強

TRIGGERS

相談が生まれるのは、こういう場面

AI 活用の論点は一つではありません。投資判断、リスク管理、活用推進、技術検討が同時に絡む場面で、この支援が効きます。

INVESTMENT

投資判断

新しい AI ツールやモデルを採用すべきか

導入効果、既存環境との相性、今は見送るべき論点まで含めて整理します。

採用判断の観点と優先順位

RISK

リスク管理

社内利用ルールや機密情報の扱いをどう設計するか

現場で止まりやすい論点を洗い出し、ガイドラインや運用ルールのたたき台を作ります。

リスク整理とルール設計のたたき台

ENABLEMENT

活用推進

導入済みの AI 活用をどう定着・改善させるか

使われる状態まで戻して考え、改善テーマと次に伸ばすべき領域を見極めます。

改善テーマと定着の打ち手

TECHNICAL

技術検討

RAG / Workflow / Agent のどこまで必要か

要件に対して過不足のない構成へ絞り込み、技術選定やレビューの観点を残します。

構成の方向性と技術判断メモ

ADVISORY MAP
METHOD

情報の断片を、そのまま渡さない

よくあるのは、情報は得たが判断に使えない状態です。haya では、散らかった論点を意思決定可能な形に整えて返します。

COMMON STOP

情報共有で止まると、
何も決めきれない

AI の情報は増え続けるため、最新ニュースを追うだけでは、 自社にとって何を進めるべきかがかえって見えにくくなります。

  • 最新情報が断片的に流れ、判断材料として残らない
  • 戦略と技術の間に橋がかからず、結局何も決まらない
  • 相談はできても、次のアクションや実装接続が曖昧なまま終わる

DESIGNED FOR DECISION

haya は、判断できる形に変えて返す

最新情報、社内事情、既存活用の状況をまとめ、進める判断と見送る判断の両方を支える整理へ変換します。

いま追うべき論点

採用 / 保留 / 見送りの判断軸

優先順位とリスク

次の検証テーマと実装接続

  • 更新の速い AI 情報を、実務に関係する粒度まで翻訳する
  • 相談相手の立場に合わせて、経営、業務、技術の論点を並べ直す
  • 必要ならクイック検証やレビューまで含めて、次の一歩を決める
ALIGNMENT

誰と話すかで、論点の深さを変える

経営、業務、技術では見るべきものが異なります。相談相手の立場に合わせて、深掘る論点と整理の粒度を調整します。

MANAGEMENT

経営層・事業責任者

投資判断、優先順位、進めない判断を整理し、AI 活用の全体方針を整えます。

  • 投資判断
  • 優先順位
  • 見送り判断

PRODUCT / OPS

企画・業務改善・プロダクト担当

どの業務に当てるか、どう現場へ戻すか、活用をどう広げるかを一緒に詰めます。

  • 適用候補
  • 運用設計
  • 活用展開

ENGINEERING

開発・技術責任者

LLM、RAG、ワークフロー、既存システム連携の観点から、構成とリスクを整理します。

  • 構成レビュー
  • 技術選定
  • 品質観点

CONSULTATION THEMES

よく扱うテーマは広いが、
相談では論点を絞って扱う

単に「AI を使いたい」ではなく、何を判断したいのかから相談テーマを切り分けます。

新しい AI ツールを採用すべきか導入済みツールをどう活用最大化するか次に AI 化すべき業務はどこか社内利用ルールをどう設計するかPoC を実装へつなげるには何が足りないか既存業務や既存システムへどう組み込むか今後注目すべき技術変化は何か経営判断と技術判断をどうつなぐか
FLOW

定例と随時相談を、この流れで回す

定期ミーティングで棚卸しし、間の相談を受け、必要な調査を行いながら、次の判断と実務につなげます。

01

定例で棚卸しする

定期ミーティングの中で、いま気になっている論点、導入済み活用、次に見るべきテーマを整理します。

  • 現状整理
  • 優先順位確認
  • 相談テーマの棚卸し
02

間の相談を随時さばく

新しいツール提案、社内利用ルール、活用上の詰まりなど、適宜発生する相談を受けて整理します。

  • 随時相談
  • 論点整理
  • 判断材料の補足
03

必要な調査を行う

業界動向、技術トレンド、比較検討が必要なテーマについて、調査と情報整理を行います。

  • 業界調査
  • 技術調査
  • 比較整理
04

次の判断と実務へ戻す

進める判断、見送る判断、次の検証や実装接続まで整理し、次の動きへ戻します。

  • 次アクション
  • 見送り判断
  • 実装や運用への戻し方
DECISION PACK

相談のあとに、何が残るか

その場しのぎのコメントではなく、判断材料、次アクション、必要なら次の支援への接続まで残します。

OUTPUT

相談のあとに残るもの

その場で納得して終わるのではなく、次の判断に使える整理を持ち帰れる状態にします。

論点整理メモ

AI 適用候補と優先順位

技術選定やレビューの観点

次アクションの整理

CONTINUITY

継続伴走で行うこと

単発で答えるだけではなく、定例、随時相談、調査共有を組み合わせて継続的に支えます。

定期ミーティングで論点を見直す

ミーティング間の相談に対応する

業界 / 技術動向を調査して共有する

導入済みの AI 活用を改善する

NEXT STEP

必要ならここまでつなげる

アドバイザリーで終わらせず、検証、実装、研修まで必要な次の支援へ接続できます。

クイック検証

業務アプリケーション開発

AI 活用 実践研修

運用設計やレビュー支援

CONTACT

何を決めたいかを伺えれば、
継続伴走の切り出し方から整理します。

投資判断、リスク管理、活用推進、技術検討のどこが起点でも構いません。 まずは今迷っていること、対象業務、すでに試したことが分かれば、 定期ミーティングを軸にどのように相談を回していくかまで一緒に整えられます。

相談を問い合わせるサービス一覧を見る

READY TO TALK

最初の相談にあると良い情報

  • 今迷っている論点
  • 対象業務や対象チーム
  • 導入済みツールや既存活用の状況
  • 判断期限や希望スピード
  • 必要なら検証や実装まで進めたいか